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支部

北海道支部

支部長 折登 一隆


幹事  南橋 昭


【事務局より】

 北海道では、公益財団法人北農会が事務局を担っており、平成29年度から令和元年度は、北農会との共催で、講演会を開催しました。演題および講師は、それぞれ「水田地帯における農業法人の動向と課題」(講師:ホクレン農業総合研究所仁平恒夫特任技監)、「北海道の作物栽培は近年の気候変動にどのように適応すべきか?」(講師:北海道農業研究センター上席研究員廣田知良氏)、「いま、もっとも注目されるワイン産地 北海道 ~その20年前と現在~」(講師:NPO法人ワインクラスター北海道代表阿部眞久氏)です。昨年度は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、講演会だけでなく、支部会や交流会も開催できませんでした。今年度も中止の予定です。平成4年度は無事に開催したいものです。

東北支部

支部長 小巻 克巳


幹事長兼副支部長 永野 邦明


        

副幹事長 及川 一也


        

幹事 川嶋 浩三,根本 文宏


【事務局より】

 東北6県に住んでいる国・県の農業試験研究機関に勤務していた職員が会員です。各県に幹事を置いて、会員の親睦と情報交換のため研修会、支部だよりの発行などを行っています。研修会は各県持ち回りで開催し、直近では福島県の津波・原発事故被災地での農漁業の復興状況(平成30年)、宮城県栗駒山麓における山塊崩落のメカニズム(平成20年、岩手・宮城内陸地震)(令和元年)などについて見識を深めてきました。現在会員は30名ほど。会合に出られない会員には原則年2回発行の「支部だより」で活動の様子を伝えています。

最近の支部だより

北陸支部

支部長 中島 寛爾


幹事(事務局) 鳥山 和伸


【事務局より】

 北陸支部は、新潟・富山・石川・福井の4県の会員で構成されています。支部長・幹事(事務局)・幹事(総会・研修会担当)の3名の役員を中心に活動しています。主な活動は、総会・研修会と各種新聞記事に基づく農業関連情報の収集・共有です。総会・研修会は、活動の総括及び管内の農業研究機関や先進的な経営体・組織の視察を行うとともに、懇親の場でもあります。活動を通して、わが国の農業・農政及び研究・技術開発の動向、北陸地域の実情、特徴と問題点などを支部会員間で共有しています。

支部報告
               

東海支部

支部長 門馬 信二


幹事 河合 章


        

【事務局より】

 (記事)

    

近畿・中国支部

支部長 矢野 栄二


副支部長 新田 恒雄


幹事 小川 正毅,寺島 一男,速水 昭彦


         

【事務局より】

 (記事)

    

四国支部

支部長 大黒 正道


副支部長 山本 博


幹事 川﨑 哲郎,田辺 和司,赤井 昭雄,中村 和洋


         

【事務局より】

 四国4県の農業研究者数は、全国の支部の中で一番少なく、四国支部の現在の会員数は21名です。活動は、一つは、10~11月に役員会・総会・懇親会に加えて講演会・セミナー・見学会等の行事を一泊二日で開催しております。二つ目は、年度末に支部機関紙を刊行しています。行事は4県持ち回りで内容は、担当県と協議して決めますが、現役と支部との共同開催を目指して、現役の研究活動に参考になる課題を選ぶことにしております。機関紙は、役員会・総会での決定事項、行事の記録、会員の投稿記事を盛り込んでおります。運営は、7名の役員に業務を分散して、特定の人に集中しないように留意しております。

最近の支部だより

九州支部

支部長 石内 傳治


代表幹事 荒木 均


副支部長兼幹事 本田 民雄


 

幹事 中尾 茂夫,深澤 秀夫


         

【事務局より】

 (記事)

最近の支部だより